まずは収録モデルで作れる。
70種類以上のモデル入り。買った直後から印刷して組み立てられるので、最初の一歩で止まりにくい。
紙龍 SHIRYU は、画面で立体を組み、編集し、展開図にして印刷できるWindows用デジタルペーパークラフトソフトです。
市販の展開図は、完成済みの型紙を選ぶもの。紙龍は、収録モデルを使うだけでなく、そこから形を変えたり、自分で紙模型を設計したりできます。
買ったその日からすぐ印刷できるモデルを70種類以上収録。まず作例で遊べて、その先で自分の紙模型づくりへ進めます。
小学生が自作して、組み立てまでたどりつけた。文化庁メディア芸術祭で評価された紙龍の強さは、そこにあります。
市販の展開図は、完成済みの型紙を買って組み立てるもの。紙龍は、画面上で紙模型を設計・編集し、展開図として印刷するためのソフトです。
70種類以上のモデル入り。買った直後から印刷して組み立てられるので、最初の一歩で止まりにくい。
既製の型紙を選ぶだけで終わらず、画面上で立体を組み、編集して、自分の紙模型づくりに進めます。
作った立体を紙の面へ展開し、印刷して組み立てる。画面上の作業が、手で触れる紙模型になります。
付属モデルで始められて、その先で紙模型を設計・編集できる。紙龍は、既製の展開図と3D編集のあいだをつなぐソフトです。
収録モデルが70種類以上あるから、最初の一歩で止まりにくい。見本として確認しても、そのまま印刷して組み立ててもいい。
紙龍の芯はここ。既製の展開図を選ぶだけではなく、画面で立体を作り、編集して、展開図にできます。
文化庁メディア芸術祭で評価されたのは、派手さよりシンプルさ。小学生が紙模型を自作して組み立てられた、その使いやすさが紙龍の特長です。
画面の中だけで終わらない。ちゃんと紙になって、組み立てられて、手で触れられる作品になります。
流れはまっすぐ。収録モデルから始めても、自分で設計してもOKです。
収録モデルを開いて調整しても、自分で立体を組み始めてもOKです。ここから紙模型づくりが始まります。
作った立体を、紙の面へ落としていく。ここが紙龍のいちばん楽しいところ。
画面の中だけで終わらず、最後は手で触れる紙模型になる。そこまで行って完成。
購入前に細部を確認したい人向けの全体図です。
個人開発で改良を重ねてきたソフトです。紙模型づくり、教材、創作のあいだを行き来しながら使えます。
ここはきっちり書いておきます。紙龍は Windows専用ソフト です。スマホアプリではありません。
Windows 11 / 10 / 8.1 / 7 / Vista / XP
メモリ 2GB以上 / 保存容量 約70MB / 画面解像度 800×600以上
体験版利用後は、製品版導入前にアンインストール推奨です。印刷して組み立てるなら、プリンタ利用をおすすめします。
お好きな販売先で購入できます。Stripe、BOOTH、Square、Vector、BASE、STORES を用意しています。
購入後の手順:ダウンロード、ZIP展開、インストール、起動までを画像付きで確認できます。
モデル作成ガイド:ネコの作例で、立体を作る・変形する・つなぐ・印刷へ進む流れを購入前に確認できます。
英語版: English
継続してアップデートしている現行版です。正規購入版は更新無料です。体験版や更新ツールの案内は BOOTH 側でも確認できます。
もようファイル読み込み改善 / 細かな改善
もよう描画の高速化 / 新規モデル追加 / 細かな改善
アニメGIF自動作成機能追加 / SNS投稿しやすく改善
動物、乗り物、ドラゴン、建物、工作系まで、買ったその日から試せるモデルを多数収録しています。



















































































































































































































































